Windscribeの環境設定にあるネットワークオプションを詳しく見ていると、ネットワークの許可リストに関する用語が少し分かりにくいかもしれません。
ネットワークには2つのモードがあります:
- 保護済み - Windscribeがこのネットワーク上でデバイスを保護するという意味です。つまり、このネットワークではVPNが有効になります
- 未保護 - このネットワークへの接続中はVPNがオフになり、Windscribeによる保護が適用されないという意味です

上のスクリーンショットでは、Windscribe Guestネットワークが「保護済み」に設定されています。つまり、このコンピューターがそのネットワークに接続するたびに、WindscribeアプリがVPNを有効にします。「未保護」に設定されている場合、アプリはそのネットワークへの接続中、VPNを無効のままにします。
ヒント:「ネットワークを自動保護」が有効(オンに切り替え)になっている場合、新しく接続するネットワークはすべて自動的に「保護済み」として設定されます。